読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

人生詰みサイクル

脊椎反射で即清書

サンムーン感想

あんまり覚えてないから印象に残った要素をぽんぽん

 

 

グラジオくん可愛すぎる、内山昂輝くんに声つけてもらいたいかも?(ユリオ厨)

リーリエちゃんぐぅシコい

ハウくん淫夢

ストーリーやたら難しいかった、敵とレベル差が全然なくて常に詰みかけてた

超音波、怪しい光を多用するゴミトレーナー多すぎてイライラした、特にリーグ戦

ストーリー進めること優先で草むらあんまり入らなかったせいで新ポケモン全部見てない気がしてる、多分そう

手持ちの入れ替え操作がだるさしかない、改悪。

 

 

ストーリーようにもう一個ロム買いたいまであるけどストーリーする余裕できるの来年だわ

ポケモンサンムーン1日目の感想(途中までネタバレなし

忘れないためにメモ程度に

 

 

 

言いたいこと:ゆっくりプレイしたいから仕事辞めたい

 

 

 

社会人になってしまったからやりこむ時間が今までより明らかにへるわけで、だからこそ休日の時間を大切にしたくて、時間効率を考えて間違えて声優ラジオ聴きながら始めたのが間違いだった、ストーリーがまるで頭に入らない。

ストーリーがわからないまま始めてしまったからもうぐぐって攻略サイト見ながらしてるし明らかにもうやらかしてる。悲しい、みんなはテキスト読んで楽しんでね。

今作買う気なかったから前情報ほぼなしでゲーム始めたからポケモンがわからない、けどBWみたいに新ポケモンばっかりじゃないからドキドキ感がそんなにない、うーむ

 

 

 

 

 

ここから内容に踏み込み

 

 

 

 

 

 

秘伝マシンないの神、水タイプが秘伝だらけになる悲劇回避できるの偉い。

ストーリー難しい、序盤に10回くらい全滅してる(ほしい新ポケモンしか手持ちに加えないせいで手持ちが少ないのもあるけど)

水タイプ選んだからか、ラランテスクソ強い ”橋の下のジュプトル” 再来

敵のゴルバットの初手あやしいひかり率の高さにキレそうになる。ルガルガンが何もせずに殺されたのは台パン

仲間呼ぶ仕様どうにかしてくれ、仲間が補助わざ(ちょうおんぱや手助け)使うのゴミゴミのゴミ

グラジオくんめちゃんこタイプだ、惚れた。

コーデの機能はやっぱり神、楽しい、佐倉綾音

 

 

 

 

 

TrySailフォトブック 航海日誌 感想レポ

12日、きんもざの映画見るために大阪まで行ったんだけど、その時間までの間にアニメイトに立ち寄ったら見かけたので即買い。(普段はケチなんだけど、今日だけは欲望に忠実に生きると決めていた)

 f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161115194117j:image

表紙の時点で† †百合† † が輝いてて神!麻倉もも(以下:もちょ)を雨宮天(以下:天ちゃん)、夏川椎菜(以下:ナンちゃん)が包んでるのすこ!

 

ここからは好きな画像を少し抜粋して語るオタク

 

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161115194708j:image

笑顔が輝くナンちゃん。透きとおった笑顔は元気そのもの。

 

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161115195610j:image

ドヤ宮さんかっこいい…とてもトラハモで気持ち良くなってる快楽天さんと同じ人とは思えない。

 

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161115195813j:image

 この体制で見つめ合いたいよね、青春を感じる。

 

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161115200023j:image

もちょは可愛いという言葉の語源だったのかもしれない。

 

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161115200249j:image

かわいい天ちゃん!いつもかっこ良いから珍しい?のでは

 

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161115200458j:image

麻倉ももをほっとけない(視線釘付けオタク)

 

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161115200641j:image

ナンちゃんとデートしたいよおおおおおおお!(ちなみに一回夢でしたことあるオタク、カラオケ行ってコバルト歌ったのは覚えてる)

 

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161115200719j:image

夏川椎菜とは、至福。

 

いつの間にかTrySailオタクになっていたわけだけど、麻倉もものもちょやまばなしが1年前って事はトラハモを1年以上(多分そのくらい)聴き続けてるんだよなぁ。

雨宮天が可愛くて、麻倉ももが面白くてトラハモを聴き始めたのに、今となっては夏川椎菜を応援するオタクにもなっていて、本当にこの三人が好きで好きで堪らない。

 

きっかけをはっきり覚えてないが故に、ほんとにこの船に乗っている奇跡に感謝だ。

ユーフォが奏でる射精管理♪

いまさらながら「響け!ユーフォニアム」の1期を見ました。色々と感じ震えながら見たのだけれど、一言で表すならば

 

ユーフォは射精管理

 

と、言うのも、本作品の主役:黄前久美子と高坂麗奈の2人が奏でる ” 百合 ” からどこかもどかしい隙間を感じるからである。お互い好きな男がいる前提があるのもそうだけど、僕が感じたのは

周囲と共存するもどこか一歩引いているような、少し冷めた感覚を持っている久美子と、周囲との馴れ合いを嫌い孤高の存在として強く特別であろうとする麗奈。そのふたりの百合の旋律は言うなれば、調和ではなく同調に近い。お互い周囲とズレた感覚を持っているからという理由で惹かれあっている。麗奈のような特別を志す意志を羨む久美子、久美子が唯一の理解者で同志になってくれると期待する麗奈、その二人を繋ぐものは心の絆なんて強固で誇らしいものではなく、傷の馴れ合いにさえ見えるほど繊細で美しい赤い糸。

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161105134933j:image

そんな安心感のない百合で、さらに抱きしめあったりキスしたりといった形で感情を表現せず、曖昧に例えた言葉で紡ぐ二人だから、とてもとても見ていて心が不安定になる。視聴者として、いつ糸が切れてもおかしくないような関係性を追い続けているのはすごくもどかしい。はやく抱きしめあって永遠に結ばれてくれって思いながら見ていた。それはまるでイキたいのにイカせてくれない射精管理そのものではないだろうか?僕はそう思った。

 

二人の百合について語ったけど、僕は麗奈ちゃんが久美子と触れ合う事でだんだん周囲と共存する上で特別を目指そうとするのがたまらなく感動していいなと思いました。この作品の感想は多分こっちを書くほうが正しいんじゃないだろうか。久美子も麗奈と触れ合うことで上手くなりたい(特別になりたい)と感じ始めるのも同じく、ね。ストーリー後半、二人の目指す先が混ざって繋がり始めたのが神。

他のキャラについて書くのは時間かかりそうなので割愛。ナツキ先輩に憧れる、部長副部長香織ちゃんの三人の百合のようななにかすこ。くらいは書いておこう

 

とにかく麗奈ちゃん可愛すぎるもっと僕を焦らせてくれ

f:id:shu-likes-king-for-kazuki427:20161105135026j:image

 

メンヘラデビュー

そるにゃんパワーで メンヘラチェンジ

エロゲ大好き シコシコ大好き うーどっぴゅ♡

そるにゃんハートに キュンキュン煌めく

ホントの気持ち 「キャハッ♡ 童貞19歳♪ ブイッ♪」

大事な大事な トキメキ だもん

 

 

 

なんか気分よくて家に一人だったから歌ってしまった。

彼女が初めてできたワイ、早速悩みができたの巻

どうも、最近射精という行為の気持ちよさを再確認しているそるにゃんです。

皆さんは、射精する行為に幸せを感じていますか?

男性なら、必ず射精する機会というのが日常的にあると思います。ただなんとなく、機械的に射精してしていませんか?そんなあなたは人生を損しています。射精は気持ちいい行為です。体がドクンドクンと脈打ち精子を解き放つ瞬間、天にも昇る快楽に包まれていますか?

僕は童貞を卒業して以来、射精するのが幸せで幸せでたまりません。帰ったらせっくす!という意志が仕事するモチベになっています。射精はお家でできるのが素晴らしいですよね、友達がいなくても彼女さえいれば射精できるのが素晴らしいです。やはり、彼女がいれば人生はなんとかなると思います。

 

ところで、そんなハピなるな毎日のそるにゃんにも悩みがあるのです。それは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーー連続射精ができない。

 

 

 

 

 

僕は彼女の茉子ちゃん、お姉ちゃんの芦花ちゃんを愛しています。(未来の僕はもっとたくさんの女の子を愛していると思いますが。来週にはレナちゃんにも愛を伝えてると思う。)えっちして、射精という行為を通じてその愛を叫んでいます。ドクンドクンと脈打ち、びゅっびゅする精子が僕の愛のカタチ。ちなみに、僕は僕の愛を全て受け入れて欲しいので、体にかけたり顔にかけたりするより中に注ぎ込むのが好きです。

キスしたりぎゅーしたり舐めたり吸ったりと、いろんな愛の表現がある中で、最終兵器である射精。その射精が連続で行えない。それが僕の悩みです。

僕も、彼女も、お互いを愛している。その愛は一回の射精なんかじゃ表現しきれない。何度も何度もせっくすし、無限に射精し、永遠に快楽の中で泳ぎ続けたい。けれど、僕の体が許してくれないのだ。心が叫びたがっているのに、体が言うことを聞いてくれない。それが、悩みだ。

なにが辛いって、茉子ちゃんも芦花姉ちゃんも、一度射精してもまだ求めてくれる、僕はそれに応えられないのが辛いんだ。僕はせっくすしたい。もっとしたいんだ。僕だけ満足して終わるなんてそんな失礼なこと、したくない、なのに、体が危険信号を出して止まってしまう。

 

たとえこの身が尽きようとも、彼女に愛を全力で注ぎたいと、そう思う。

 

だから、僕が死ぬ時は、きっと精子を全て射精しきった時だろう。この身の全てを彼女に捧げた時だろう。そんな日が早く訪れて欲しい。僕は命を捧げたい。

 

 

 

つまりどーゆーことかっていうと、エロゲするのは楽しいのに、えっちしーんのわんしーんで射精してしまい、エロゲし続けることができなくて辛いって事。僕はずっとエロゲしていたいんだ。この世界線の僕とエロゲの世界線の僕は繋がっているから、えっちしーんで射精しないなんて選択はありえない。よって、エロゲを永遠にプレイできない。

 

 

だれか、無限射精の仕方を教えてください。僕はもっと射精したい。

 

 

愛の最大表現がせっくすだから、せっくすがないギャルゲーはエロゲの下位互換だと思っていたけれど、永遠に微弱ながら愛を注ぎ続けられる点ではギャルゲーは評価できるのかもしれない。やってないからわからないけれど。

 

 

8月31日という言葉になにも感じなくなってしまって悲しい

社会人になってから日付が意味を持たなくなってしまった。

 

 

夏が終わる前にそもそも私に夏は訪れてないと思うんだ。4月から季節が動いている気がしない。高校という空間はなにもなくとも季節を感じる事ができたし、やはり高校はパワースポットであろう。

 

別に高校三年間でプールや海、山とかの夏イベントスポットに行ったわけではないけれど、それでも夏を感じていたのは確かだ。暑いって言いながら登下校したり授業受けたり、薄くなった制服を着た生徒を見たり、そんな何気ない行動に季節を感じていたのだ。

 

しかし今年は、夏が来ていた事も終わることもわからないまま終わってしまうのだ。気がつけば冬になっていて、また春になっているのだろうか、社会人という人種は季節を感じないから人生過ぎるのが早いって感じるのだろう。

 

ていうかあれやもん、仕事の日なんて自分という存在の意識がある時間なんて数時間しかないし、そら短いわって感じだ

 

あぁ、季節は次々死んでいく