人生詰みサイクル

脊椎反射で即清書

将来の夢

将来の夢とか就きたい仕事

小学校や中学校、高校、どこでなって無難な話題として扱われているし、周りみんな誰もがこの話題に応えることができていた。

だが、自分にはそれがない。なんとなく将来の夢や就きたい仕事を答えてしまったらそれを目指さないといけないような気がした(言い訳)。その目標に恥じない生き方をしないといけないと思った(言い訳)。責任を持ちたくなかったのでした。

そうやっていつだって目標をもって生きてきてなかったなぁ
高校も勉強しなくても行ける適当な場所に決めたし、部活だって立場上前向きな目標言って頑張っていた体をとってはいたけど、実際別にそんな県大会に行きたいとか無理な高望みはしてなかった。

そうやって人生においての選択をいつも避けてきた道を歩んできたせいで、なんとなくでまた進路選択してしまってた。
むしろ選択しなきゃって焦って就職を選んでしまった説まであるな?大学なんてどうせ択の引き伸ばし、と軽い思考で結論だしてしまったのがすべての誤り…

大学と就職どっちを選ぶのが正しいんでしょうね、多分大学だと思います。

夢や目標がないからそれを考える時間をつくるために大学へ行くのか、いままで考えていつも結果結論をだせてない自分が大学行っても無駄なだけと先を予想して就職するのか、

択の引き伸ばしとはいえ、正解択を選べる可能性がある大学を選ぶべきなのにどうして就職にしてしまったかなぁ。母子だし受験控えた兄弟いるしで家計とかの問題はあるけれど。
なんにせよ、択選んだ後に後悔しても…既に未来は見えてるし、これからをどうするかを考えるべきなんだろう。

まぁそのこれからしたいこと(将来の夢)がないってテーマで話を進めてきたんですけどね。





…まったく話が進んでいない件について