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人生詰みサイクル

脊椎反射で即清書

The end of the summer vacation

大学進学しないそるにゃんにとって、高3の夏休みは最後の夏休みでした。その最後の夏休みも、この記事を書き終わる頃には9月になっているでしょう。まったく、そるにゃんには短いように感じます。

以下夏休みの経過

夏休み序盤(7月終わりまで)…初バイトを始めるも、社会を舐めてるそるにゃんは打ちのめされ死亡、面接から2週間と1日で辞めた。毎日朝起きてバイト行って帰ったら夜の生活で、この2週間で7キロ痩せた、この2週間まともに飯食べてないし日々栄養ドリンクと薬が飯だった。特に熱降りない中の連休通しと裏呼ばれてメニュー覚えてないのを怒られるのまじで辛かったなぁって思う。正直に言って一生バイトしたくない、就職もしたくない。

夏休み中盤(お盆まで)…バイト辞めて、本当に解放されたことに対して嬉しかった、毎日寝て起きてアニメ見てゲームしての生活が幸せだった。ただみんなが何処何処行った〜だの言ってる中で自分はひとりで家の中ってのは悲しかった。ちなみに友達とカラオケ行ったことがこの幸福状態からの転機になる。

夏休み終盤(終わりまで)…ツイッターでみんながお盆休み終わってバイトの話をし始める。ここでやっと自分がバイトから逃げたゴミ人間ということを自覚する。31日に花火って名目で中学の友達と集まるが会話内容がバイト進路だらけで苦しい苦しい。


とゆーわけで、今年の夏休みはバイトの辛さに苦しめられ、辞めたら辞めたでバイト辞めたという事実に苦しめられ…と苦しめられてしかいないが、全て自分の能力不足で自業自得なの笑えません。彼女と青春ラブコメするとか?友達と友情を育むとか?そんなことをしたわけでもなくただ自分の能力の低さに叩きつけられた夏休みでした。

ちなみにポケモンはアブソルで1974まで頑張ったけどそこから1400代の初手ランドロスの封じを避けて文字当ててくるウルガモスにわからされてやる気を失いました…って体をとってますがマンダ軸に勝てない欠陥を抱えてること、スイクンの枠がしっくりこない、が実のところです、このあたり修正したい。


どうしてみんなバイトなんてしていられるんだ…わけがわからない…これが夏休み一番の疑問です。