人生詰みサイクル

脊椎反射で即清書

就職試験でした

   22日は就職試験に行ってきました。そるにゃんはこのシルバーウィークの前半3日間を溜まってたデレマスみたりしながらメス夢6vニンフの厳選に費やした(まだ終わってないのアレ)のでとても精神的疲労が溜まってる中での試験でした(試験勉強しろ)
   朝の気分はそう、まるでバイトに行く前のような気分。夏休み少ない期間だかバイトしてた時を思い出したよ、毎日朝から晩までこんな気分じゃそりゃ2週間で7キロ痩せるわって再認識、つまりバイトはクソ
   とまぁ愚痴等々はおいといて、お昼くらいに試験先直通の社バスにのって試験先へ。バスの中に女の子()しかいなくて焦った、どの子よりも自分の好きな子のがかわいいなって思った(まるで自分の彼女のように扱うスタイル)
   試験先に行くと、某後輩に呼び捨てにされる奴隷先輩から可愛さをとったような奴を代表にそるにゃん含め5人の男の子がいました、女の子は9人でしたね、みんな自分の好きな子より可愛くないな?(略)
   試験はまずは筆記だった。ぽけ勢なので”妥協”が書けた。強いな?(普通)
   次に面接。そるにゃんは3人グループでの面接。待ってる間が割と長くて、緊張からなのかそれとも疲れてたからなのか、

頭の中でずっとTOKIMEKIエスカレートがぐるぐる回る。

   出番がきて開始。自分が一番声でてるし落ち着いてできてるなぁと思ってた時に事件は起きた。

面接官「いま、現実的じゃなくてもいいので、なにが欲しいですか?」

突然の内容すぎません!?自己PRしたあとにこの質問は唐突すぎた、そるにゃんは混乱した。隣の人が、もっと体力が欲しいです!って言ってて、いやさっきあなた体力に自信あるって言わなかった?みたいな疑問を抱いてしまったのが間違いだった、自分の番がすぐきてしまった…



そるにゃん「か、彼女がほひいです」



完全にやからしたね?でもウケたね?なんか笑いとれたね?しかもそのあと応援されたね?間違いなく一番目立ったと思う。
   そのあとの体力テストで、色んなのしたけど腕立て伏せできるところまで、とかいう引きこもりに厳しい体力テストを頑張れず諦め終わり、試験もおわおわり

   帰りの社バスに乗った瞬間、阪神が巨人に完封されて3位転落って流れて草生えた。

   そのあとラーメン食べて公園で夜空に2時間くらいふけってきたくしたオタクでした。


彼女ほしいって言ったけど、飢えてる意味じゃなくて好きな子と結ばれたいって意味ね?そるにゃんは飢えてません>_<