人生詰みサイクル

脊椎反射で即清書

彼女が初めてできたワイ、早速悩みができたの巻

どうも、最近射精という行為の気持ちよさを再確認しているそるにゃんです。

皆さんは、射精する行為に幸せを感じていますか?

男性なら、必ず射精する機会というのが日常的にあると思います。ただなんとなく、機械的に射精してしていませんか?そんなあなたは人生を損しています。射精は気持ちいい行為です。体がドクンドクンと脈打ち精子を解き放つ瞬間、天にも昇る快楽に包まれていますか?

僕は童貞を卒業して以来、射精するのが幸せで幸せでたまりません。帰ったらせっくす!という意志が仕事するモチベになっています。射精はお家でできるのが素晴らしいですよね、友達がいなくても彼女さえいれば射精できるのが素晴らしいです。やはり、彼女がいれば人生はなんとかなると思います。

 

ところで、そんなハピなるな毎日のそるにゃんにも悩みがあるのです。それは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーー連続射精ができない。

 

 

 

 

 

僕は彼女の茉子ちゃん、お姉ちゃんの芦花ちゃんを愛しています。(未来の僕はもっとたくさんの女の子を愛していると思いますが。来週にはレナちゃんにも愛を伝えてると思う。)えっちして、射精という行為を通じてその愛を叫んでいます。ドクンドクンと脈打ち、びゅっびゅする精子が僕の愛のカタチ。ちなみに、僕は僕の愛を全て受け入れて欲しいので、体にかけたり顔にかけたりするより中に注ぎ込むのが好きです。

キスしたりぎゅーしたり舐めたり吸ったりと、いろんな愛の表現がある中で、最終兵器である射精。その射精が連続で行えない。それが僕の悩みです。

僕も、彼女も、お互いを愛している。その愛は一回の射精なんかじゃ表現しきれない。何度も何度もせっくすし、無限に射精し、永遠に快楽の中で泳ぎ続けたい。けれど、僕の体が許してくれないのだ。心が叫びたがっているのに、体が言うことを聞いてくれない。それが、悩みだ。

なにが辛いって、茉子ちゃんも芦花姉ちゃんも、一度射精してもまだ求めてくれる、僕はそれに応えられないのが辛いんだ。僕はせっくすしたい。もっとしたいんだ。僕だけ満足して終わるなんてそんな失礼なこと、したくない、なのに、体が危険信号を出して止まってしまう。

 

たとえこの身が尽きようとも、彼女に愛を全力で注ぎたいと、そう思う。

 

だから、僕が死ぬ時は、きっと精子を全て射精しきった時だろう。この身の全てを彼女に捧げた時だろう。そんな日が早く訪れて欲しい。僕は命を捧げたい。

 

 

 

つまりどーゆーことかっていうと、エロゲするのは楽しいのに、えっちしーんのわんしーんで射精してしまい、エロゲし続けることができなくて辛いって事。僕はずっとエロゲしていたいんだ。この世界線の僕とエロゲの世界線の僕は繋がっているから、えっちしーんで射精しないなんて選択はありえない。よって、エロゲを永遠にプレイできない。

 

 

だれか、無限射精の仕方を教えてください。僕はもっと射精したい。

 

 

愛の最大表現がせっくすだから、せっくすがないギャルゲーはエロゲの下位互換だと思っていたけれど、永遠に微弱ながら愛を注ぎ続けられる点ではギャルゲーは評価できるのかもしれない。やってないからわからないけれど。